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Categories : Exhibition
SOMETHING IS ABOUT TO HAPPEN
May 16, 2011 Posted by Hiro

このたび、DIESEL ART GALLERYにてマドンナをはじめ、ケリス、フィッシャースプーナーなど数々のアーティストのアートワークを手掛けるMOGOLLON(モゴロン)のエキシビジョン"SOMETHING IS ABOUT TO HAPPEN"が開催される。
MOGOLLONは、フランシスコ・ロペスとモニカ・ブランドが2004年に設立したニューヨーク、ブルックリンを拠点に活動するブティック・スタイルのアート・ディレクション・スタジオ。多岐にわたる彼らのアートワーク世界中のギャラリーや展示会で展示される引く手あまたである。

LIMITED ITEMS
会期中DIESEL ART GALLERYでは、MOGOLLONのアート作品に加え、限定Tシャツやポスターなどオリジナルグッズを販売。
展覧会概要
タイトル:SOMETHING IS ABOUT TO HAPPEN
アーティスト:MOGOLLON(モゴヨン)
会期:2011年5月21日(土) - 2011年8月14日(日)
会場: DIESEL ART GALLERY
住所:東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti DIESEL SHIBUYA B1F
電話番号: 03-6427-5955
開館時間: 11:30-21:00
休館日: 不定休
オフィシャルウェブサイト:http://www.diesel.co.jp/art
亜洲中西屋(キュレーター)
www.ashu-nk.com
亜洲中西屋(ASHU)は、ライター&コーディネーターの中西多香と編集者の中西大輔が2008年に設立。アジアのアーティストを日本に、日本のアーティストをアジアに積極的に紹介している。2010年には、シンガポールにて木村裕治展、GROOVISIONS展(共にJapanese Hot Designersシリーズとして)、および田名網敬一とシンガポールのクリエイティブ集団 :phunk(ファンク)による2つのコラボレーション展(Eccentric City - Rise and Fall展、:phunkTanaaMIX展)、さらに東京・青山のDIESEL DENIM GALLERYにて :phunkの日本初個展"WELCOME TO ELECTRICITY"を企画制作した。2011年以降は、拠点である日本をアジアにおける文化的なハブと捉え、世界各国のアーティストとの様々なプロジェクトを展開する。日本でプロデュース及びマネジメントを手掛けるアーティストにマイケル・パンチマン、ステラ・ソー、タック、チーホイ(以上、香港)、:phunk、テセウス・チャン&WORK(以上、シンガポール)などがいる。
Reception Party
2011.05.20(FRI) 18:00-21:00 at DESEL ART GALLERY







